企業活動において、ITシステムの「継続運用」と「データ保全」と「データ機密」の確保は重要なテーマになっているだけでなく、企業自体の信頼と信用を確保するための最重要課題となってきております。
この最重要課題を解決するために、本セミナーではオープンソースソフトウェア(OSS)による高可用性を実現する製品、及び事例のご紹介を致します。
共催企業としてノベル株式会社、株式会社野村総合研究所のご担当者もセミナー講演を行います。
是非ご来場下さい。
| 会場 | 東京都中小企業振興公社 東京都産業労働局 秋葉原庁舎 3F 第4会議室 地図 |
| 日時 | 2008年08月07日(木) 13:30〜16:50(受付 13:00〜13:30) |
| 入場料 | 無料 |
| 定員 | 32名 |
| 共催 | ノベル株式会社、株式会社野村総合研究所 |
日本初のLinuxサポートベンダーとして1997年設立以来、Linuxベースのサーバ構築とその運用保守に取り組んでいます。Zebra Linuxをコア技術として、関連製品の開発、システム構築、リモート監視サービス(みはりなっくす!)など、お客様のニーズに合わせたソリューションを提供しています。

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