Zebra Linuxファイルエクスプレス:製品の詳細
FTP、メール添付、メディア送付に代わるファイル受け渡し支援システム
- FTPと比べて….
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- ブラウザに表示される専用画面ですべての操作が行える
- ユーザインタフェースがわかりやすく親切
- アップロードやダウンロードなどに伴うメール通知サービス機能
- プロジェクト-グループ-ユーザの3階層ユーザ管理により、柔軟なユーザ管理が可能
- ファイル読み書きなどの権限もユーザごとに設定可能
- すべての操作の履歴を把握できる
- メール添付と比べて….
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- 大きなファイルも制限なく受け渡し可能
- SSL対応のため、ファイル内容の盗聴を防止できる
- 履歴が残るため、不正なファイル持ち出しなどを抑止できる
- メールボックスのディスク容量を節約できる
- メディア送付と比べて….
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- 同種のASPサービスと比べて…
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- 無料サービスのような容量制限やダウンロード回数制限なし
- 有料サービスと比べてコストを定額化でき、TCO削減が可能
- 自社で保有することにより、サーバに蓄えたファイルの機密保護がはかれる
- 取引先に対する信用力を強化できる
- ウィルスチェック機能付きで安心
ユーザインタフェース
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Zebra Linuxファイルエクスプレスは、すべてブラウザで操作できるWebアプリケーションシステムです。画面構成はシンプルで一目瞭然。ヘルプ機能も付いていますがほとんど不要なくらい簡単に操作できます。
- SSLに対応しています。
- ログイン後の画面は1つだけです(管理者向け画面は除く)。したがって操作はきわめて簡単。
- ユーザへのお知らせ機能があります。
- ファイルをアップロードするときにコメントを添えることができます。
- 操作履歴がつねに表示されるので不正が起こりにくくなります
- ユーザの名前が表示されてとてもフレンドリー
- 各種メール通知機能
- アップロードしたことを相手に通知
- ダウンロードやファイル削除をアップロードした人に通知
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3レベルのユーザ管理
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Zebra Linuxファイルエクスプレスは、「プロジェクト」、「グループ」、「ユーザ」の3レベルでユーザを管理できます。
- プロジェクト - パートナー、顧客、業務プロジェクトなどを複数登録できます。プロジェクトごとの管理者を任命できるので、サーバ管理者の負荷を軽減します。
- グループ - 取引先などに応じて複数のグループを登録できます。「他のグループにアクセスできる」権限がなければ、他のグループのファイルにアクセスできないため、セキュリティの分離がはかれます
- ユーザ - Zebra LinuxファイルエクスプレスにアクセスできるユーザごとにIDを発行できます。操作履歴などで「誰が」まで把握できるため、管理の精度が高まります。
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2レベルの管理者
Zebra Linuxファイルエクスプレスは、特権管理者と一般管理者の2レベルの管理者を登録できます。
- 特権管理者 - サーバの基本設定、プロジェクトの登録、一般管理者の任命など、Zebra Linuxファイルエクスプレスに関するすべての管理権限をもちます。
- 一般管理者 - 所属するプロジェクト内のグループやユーザに関する管理権限を持ちます。
システム管理機能
Zebra Linuxファイルエクスプレスを有効に利用していただけるよう、さまざまな管理機能、便利な機能を用意しました。
- ユーザがファイルを削除しても、そのファイルは一定期間サーバ上に保管されます(論理削除)。
- グループごとに利用できるディスク容量を制限できます。
- 全体あるいは特定のグループに対するお知らせを表示できます。掲示期間も設定できます。
ファイルエクスプレス
製品別インデックス
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