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サードウェア、LINBITクラスタスタック・サポートのMicrosoft Azure向けサポートを開始

株式会社サードウェア(東京都墨田区、代表取締役:久保 元治)は、2015年3月23日にLinux用HAクラスタソフトウェアである「DRBD、Heartbeat/Corosync、Pacemaker」の正式サポート対象に、Microsoft Azure(*1)を追加いたしました。

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業務システム及びミッションクリティカルなシステムをクラウドサービスで利用するにあたり、アプリケーションレベルでの監視及び自動フェールオーバー可能なシステムの冗長化は、高レベルなサポートレベルを維持する上で必須要件になっております。

サードウェアはLINBITクラスタスタック・サポートにおける、サポート対象クラウド基盤にMicrosoft Azureを加え、一層の高可用クラウド環境を実現するご支援をいたします。

サポート価格の詳細はこちらをご覧ください。

Microsoft Azureのサポート対象への追加を記念して、『Microsoft Azureでの高可用性クラスタ構築手順ガイド』を公開いたしました。こちらからダウンロードしていただけます。

LINBITクラスタスタック・サポートのMicrosoft Azureサポート、サポート対象クラウド基盤に関するお問い合わせは、こちらから承っております。

(*1)Microsoft、Windows、およびAzureは、米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標または商標です。

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